畑岡宏光のネットラボ

畑岡宏光のマスターマップに対する想い。「夢のドア」の話。

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畑岡です。

早速ですが質問です。

「あなたはマンガが好きですか?」

僕はマンガが好きで、よく読みます。

先日も起業家仲間にすすめられた良書をAmazon Kindleで買って読もうとしたら、
購入後のレコメンドでマンガがでてきて、まんまと1クリック購入してしまい・・・

肝心の良書はというと、実はまだ1ページも読んでいなかったり(笑)

さて。
かなりどうでもいい雑談から始めてしまいましたが、
マンガのことを冒頭にお話したのは

「あなたに【2つのこと】をお伝えしたい」

と思ったからです。

まず1つ目。

それは、僕がどこにでもいるフツーの45歳のオジサンだということ。

なんだか仲間たちが作ってくれた僕の紹介動画がカッコよすぎて(苦笑)
皆さんから距離を置かれたり、雲の上の存在だと思われたらかなんなーと思いまして。

僕も、対談動画にでてくるトッププレーヤー達も
あなたと全く同じ「人間」であり「一緒」だということ。

マンガも読むし、貧乏で辛かった過去もあるし、
コンプレックスだって人並み(もしくはそれ以上)に抱えているし
激しく自己嫌悪に陥るような失敗もたくさんしてきたし・・・

いま現在の環境。
それはそれぞれ違います。

でもスタートラインはあなたと「一緒」なんです。

そのことにまず気づいて欲しい。
知って欲しいというのが1つ。

そして2つ目は、

マスターマップに対する僕の思いを代弁するかのようなエピソードを、
その“マンガ”の中で目にしたからです。

もったいぶる理由もないので、早速引用にてご紹介します。

『宇宙兄弟』というマンガのなかででてくる、
宇宙飛行士たちのカリスマ的存在ブライアン・Jの言葉です。





※『宇宙兄弟』23巻 小山宙哉 作 モーニングKCより抜粋

素敵なセリフですよね。

では、ここで出てくる「夢のドア」を
「1億円稼ぐこと」に置き換えてみましょう。

今回キャンペーンで対談している方たちも
全員「小さなドア」に手を伸ばし続けて今に至っています。

そして面白いのが、

「通ってきたルートも」
「ドアの開け方も」
「ドアを開けるまでのスピードも」

全員違うという点です。

・この知の集積の中から、疑似体験をしてほしい
・道は決して1つじゃなく、無限だと気づいてほしい
・自分もこのルートならいけそうと感じてほしい
・そこには小さなドアがたくさんあるだけだ、と知ってほしい

これが対談動画に秘めた僕の思いです。

例えば、石田健さんのように、
ドアにかけられたSEOという難解な鍵を
ダイヤルを解読して開けた人もいれば、

最年少の佐藤ひろひでさんのように、
もの凄いスピードで、次々と次のドアを開け続ける人もいます。
体当たりしてるんじゃないの?ぐらいの勢いで。

そのぐらい、

「通ってきたルートも」
「ドアの開け方も」
「ドアを開けるまでのスピードも」

みんなバラバラです。

でも1つだけ共通して言えるのは、

「みんな手探り状態で、次のドアに手を伸ばし続けてきた」

ということ。

この文章を読んでいるあなたは、
既に1つ目のドアを開けていますよね。

「好奇心のドア」
「発見のドア」
「興味のドア」

あなたがどのドアから入って来たのかはわかりませんが、
マスターマップのサイトには「次のドア」がたくさんあります。

キャンペーン期間中は、とにかく色んなドアを
次から次へと開けまくってください。

それぞれ別日程で撮影した推薦動画にもかかわらず、
皆さん、申し合わせたかのようにこう言っています。

「とにかく全部見た方がいい」

これもきっと、そういうことなんだと思います。

追伸

とは言っても、なかなか開けにくいドアって、
実際問題あります。

例えば対談動画で一番よく出てきたのは、

「「月200万までは1人でいける」

というフレーズ。

一体、何名の方がこれを言ったでしょうか。

「初報酬のドア」
「月1万円のドア」
「月10万円のドア」
「月30万円のドア」
「月100万円のドア」
「月200万円のドア」
「月500万円のドア」
「月1,000万円のドア」

それぞれのステージには、
それぞれの“開けにくいドア”があります。

でも、ほんのちょっとしたことで開くんです。

ロールプレイングゲームでも
そうじゃないですか。

行き詰って前に進まないとき、
僕たちの世代であれば攻略本を使って、
今ならGoogleやYoutubeでアッサリ解決しますよね。

そしてその検証数が膨大であればあるほど、
“あなたが同じように突破できる確率”
は限りなく高まっていきます。

こっちは僕が言っている
「マスターマップ~歴史と科学~」

「科学」

の方のお話です。

これからは「科学」の話もキャンペーンサイトに
随時更新していきますので、お見逃しなく!

それでは、次回の更新をお楽しみに!!